苫小牧の野外フェス「活性の火’19」第一弾でFREE KICK、BANGLANG、ユーセッドら20組発表

8/24(土)・25(日)に北海道苫小牧市にて入場料無料で開催される「活性の火’19」の第1弾出演アーティストが発表された。

今回の発表でAMAZING STORY、BANGLANG、DUST BABY、FREE KICK、INViSBL、 KanryO、Klein Frieden、Lolly、LONG TIME NO SEE、my bird warms a blanket for Colette、RASTER、SHUNSUKE、The Cresters、YOU SAID SOMETHING、王子製紙吹奏楽団、門田しほり、かんばやしまなぶ、田茂琴美、月がきれい、なづき の出演が決定。

今年はメイン会場に苫小牧ELLCUBE・アカシア公園(苫小牧市王子町1-6)の他に若草中央公園(苫小牧市若草町2-3)も追加され、2エリア5ステージにて開催される。

双方間は徒歩約9分程とのことで、今年は2エリアを巡回する無料シャトルバスの運行も決定。

活性の火は2014年夏より開催される野外音楽フェスであり、今年で6年目となる。中心市街地活性化を目的に、道内外のアーティストを苫小牧駅前周辺の特設会場に迎え、地元企業などからの協賛金などを財源とする代わりに、入場料を無料として開催されている。

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